LIVE : KINGDOM☆AFROCKS
     GOMA da DIDGERIDOO(electric set)
     five works

DJ : KEIZOmachine! (from HIFANA)
    高木 完

OPENING ACT : Omar Guaindefall

SOUND & PA :


OPEN & START : 22:00〜Till Dawn

CHARGE : \2500(with1Drink) / \2000(NoDrink)
* KINGDOM☆AFROCKS (http://www.kingdomafrocks.com)
2006年秋に結成された日本で唯一のアフロビートバンド。
セネガル、キューバ、ブラジルから帰国したリズム隊や、惜しまれつつ解散した
DCPRGのメンバーなど、超個性派揃いの9人のメンバーによるド迫力のライブパフォーマンスは
あっという間にダンスミュージック好きや様々なイベント、レーベル関係者の間で口コミで広がり、
なんと結成から約半年にしてFUJI ROCK FESTIVAL07'に出演決定!
2007年、最も目が離せないバンドのひとつである。
* GOMA da DIDGERIDOO (http://www.gomadadidgeridoo.com/)
世界最古の木管楽器ディジュリドゥで常に斬新に音楽にチャレンジする男GOMA。
06年は、オーストラリアツアーを皮切りに、バンドNIGHTJUNGLEのリリース。
さらに、ビルラズウェル、カーシュカーレーらとアルバム「SOUL OF RITE」を発表するなど精力的に活動。
07年は7/18に、超絶グルーブバンドGOMA & JUNGLE RHYTHMSECTIONをリリースし、
フジロックフェスをはじめ大小様々なイベントにて活躍中。
シロアリにくり貫かれたユーカリの木にしかすぎない太古から伝わる楽器が発する宇宙的、
超自然的サウンドをいかに現代にアップデイトしていくか。
GOMAの力点は、この自然とテクノロジーが融合するポイントにある。
 
* five works (http://www.littletempo.com/)
佐々木育真(Guitar)と島西太郎(Bass)からなるインストゥルメンタル・ソウル・バンド。
ダブ・バンド "Little Tempo" のギタリストとしてプレイする佐々木の Mellow Side を表現する場でもあり、
その時々のマイブームから素直に影響を受けつつも独自の世界観を貫いている。
ちなみに2005年のフェイバリット・ギタリストは"Chet Atkins"。
Bassの島はアミューズメント・パークのデザインなどを手掛ける気鋭のデザイナーとしての一面も持つ。
また、佐々木に影響を与えたギャロッピング奏法の軽妙な遣い手でもある。
 
* Omar Guaindefall (http://homepage.mac.com/toubafall_japan/)
オマール・ゲンデファル数世代に渡るサバール、タマ(トーキングドラム)専門の音楽一家グリオの家系に
生まれ幼少から活動を開始。
1998年より、「セネガル国立舞踏団」のジェンベソリスト、「シノメウ舞踏団」のジェンベソリストを務める。
2004年自身の率いたグループがサッカーアフリカ大陸杯「アフリカン・カップ」のオープニング・アクトを務める。
2005年の来日後、藤原大輔、KuniyukiTakahashi、Frederic Galliano、Fania、
竹内直、Leyonaなどと共演し、ジャズからエレクトロまで幅広い活動を行っている。
  * KEIZOmachine! (http://www.hifana.com)
完全手動ブレイクビーツユニットHIFANAの向かって右の人。いろいろかけます。
遊ぼう〜
  * 高木 完 
もはや説明不要。日本のヒップホップ・クラブシーンの先駆者。

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